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女性向け!ピンサロのメリットとデメリット

副業率ナンバーワン!ピンサロで働くメリットとデメリットとは?

ピンサロって知ってますか?

男性が興奮するお話ばかりを更新していますが今日は女性の為になる記事を更新したいと思います!
最近、副業として風俗を選ぶ女性が増えているようです。
今日はその中でもメリット・デメリットがはっきりしているピンサロをご紹介したいと思います。
ピンサロの正式名称は「ピンクサロン」
可愛い名前ですが「ピンク」には「エッチ」「性的」などの意味合いがあります。
きちんとした店舗があり、営業時間は16:00頃から25:00頃。
最近は早朝までしている所や午前中に営業しているところもあります。
店内はブースごとに分かれており原則1対1の接客。
お店によっては時間内であれば複数の女性が入れ替りサービスを行うシステムもあります。
一般的なサービスはキスなどの軽いプレイからフェラチオや手コキなどで男性を射精へと導きます。

他オプションとしてアナル舐めやシックスナイン、素股などのサービスがあるお店や、コンドーム着用の可否、女性へのタッチNG、女性が洋服を着用しているかしていないか等 それぞれのお店で決まりがあるようです。
店内は薄暗く、音楽が大音量でかかっている所が多いです。
基本的なプレイ時間は30分から40分程度
他の風俗と比べるとプレイ時間は若干短いです。
また、ボーイさんがサービス外のプレイが行われないように、店内を随時監視しているので安心です。
これがピンサロの基本データですね。

メリット

次はピンサロで働く上でのメリットです。
ピンサロは店舗型で勤務中は拘束されるため、時給計算。つまり、お客様を対応しなくてもある程度決まった給与を受け取ることができます。
お客様につくことによってプラス、オプションありでプレイすることによってそのオプション料、指名料などプラスαで給与へと追加されます。
デリヘルやヘルスなどお客様につかないと給与がもらえないという歩合制の中、これはありがたいシステムです。
さらに、風俗は基本日払いが可能なので出勤した後はお財布が潤います。
急な出費、大きな出費があったときでも便利ですよね?
また、射精という明確な目的があるため、キャバクラのようなトーク力がなくてもOK。
トーク力が全くないとなると問題ですが、セットの時間とプレイをする時間を考えるとそこまで困りません。
風俗は接客業の中の接客業と言われているので自然にトーク力がついてきます。

さら身につくのはトーク力だけではありません。
プレイに関しても男性が喜ぶツボなどが分かりテクニックが向上します。
テクニックが向上すると、お客様も喜ぶので指名へ繋がりやすく、その頑張りが給与へと繋がります。

デメリット

お次はデメリット。
これはピンサロに限らずですが、バレるリスクがあります。
ピンサロは店舗型の為、泥酔状態の人や同業者などよっぽどのことがなければ、誰がいつ入ってくるかはわかりません。
女の子本人が客引きをするわけでもないので、隣りに座ったら知り合いだった…なんてこともあり得ます。
お店によっては入口にカメラを置き、女の子が確認できる店舗をあるようなので事前に確認しておいた方がいいでしょう。
そして最大のデメリットは衛生面です。
他の風俗店と違ってシャワーなどの設置がなく、おしぼりなどで性器を拭きプレイが始まります。
拭くとはいっても病気に感染するリスクはグンと高くなります。
女の子が入れ替わる形式の店舗だった場合、お客様に病気がなくても前の女の子が病気をもっていてその手で自分を触る…という場合もあります。
最近はお客様に殺菌効果があるマウスウォッシュやアルコール消毒などをお願いしプレイを開始するお店もあるようです。
病気自体目に見えないモノなのでいくら殺菌しても不安は残ると思います。
このようなメリット・デメリットを頭に入れお店選びを心がけるといいかもしれません